なぜ!?てんとうむし?

 

 

古代エジプトやヨーロッパでは「病気平癒」の虫


  てんとう虫はイギリス・ドイツ「聖母マリアの虫」と呼ばれ日本では 
「てんとう虫 (天道虫)」 これは、16世紀に来日した宣教師がこの虫は
神の虫だと説明したのが広まったからといわれます。
 中世のヨーロッパで、なぜ、聖母マリアの虫とされはじめたのかは、
定かではありませんがマリア堂の付近でよく群れているからだとの説明があるらしいです。
 てんとう虫は益虫とされてきましたし、昼間明るい所で活動し、

人見知りしないという表現が適切かどうかわかりませんが、

とにかく、小さな子どもにでもつかまえる事ができ、手のひらの中で
おもむろに、あの独特の模様の下から羽根を広げ、

そして、ぜんまい仕掛けのおもちゃのように空高く飛んでいく・・・・

それは、やはり、マリアの虫そのものなのかも知れません。
 数少ない祝福された虫であり、聖母マリアの虫であれば、

それを身に付ける者に、大きな成功やまた、病気の人が身につければ、

病気を吸収して、取り除くとも信じられています。
                       「Hello-space Beads Land」さんのHPより引用

 

何より!!

「病気の人が身につければ、病気を吸収して、取り除くとも信じられている。」
そんな素敵な虫ならと言うことで、
様の痛み・辛いところがなくなり笑顔あふれる日々になりますように思いを込めて
青葉台しあわせ鍼灸整骨院のシンボルになってもらいました。

ぜひ、皆様も僕たち自作のタイルのテントウムシに会いに来てください
きっと、いいことがありますよ。

 

 

 青葉台しあわせ鍼灸整骨院
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